オリゴロジックの保湿力に関しては、かなり長持ちします。

私はオリゴロジックを使用している中で使うタイミングは”夜”が多いのですがその際に浸けて感じることは見た目と想像以上に肌の上に滞在している時間が長いです。

あくまで体感的にはなりますがオリゴロジックの液体が肌にあるなぁ…と感じる時間は4,5時間くらい。

そこから「オリゴロジックの成分に含まれているものを肌の菌の善玉菌が食べて増えていく…」これが美容液の特徴と言えます。

オリゴロジックの場合は保湿時間を気にしなくても良いと思います。

一般的なスキンケアと考え方が違うためここが少し違うと思います。

あくまで”菌の繁殖”を考えて自分の肌を自然回復させるために浸ける美容液だと考えられますのでオリゴロジックの場合は保湿力という考え方よりもオリゴロジック美容液が肌に滞在している時間に

どれくらい肌が活性している感触があるか」でものさしを図るしかないと思えます。

この辺は今までのスキンケアと対比して「経験」と「感覚」で判断されるのが確かです。

私もそうしている部分の方が多いです。そして、やはり重要なのは

「日程を決めて鏡で自分の肌をチェックして見て変化を見比べる」ということが大事です。

私は新しいタイプの化粧品ということでオリゴロジックを判断した際には、そうしました。

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オリゴロジックの菌活性による肌変化

オリゴロジックを使用したことによって肌にもたらした変化はどのような状態だったのかを書いてみると、「1週間ほどで肌の荒れが軽減し、肌のキメが綺麗になった」ということを感じました。

大袈裟な表現ではなく、鏡をふと見た時に感じたことです。

実際私も通常スキンケアだと限界があると思っています。

 

肌へ成分浸透や加齢による肌変化で化粧品をそれに伴い変えていくのは難しいですし、わからない部分も多いです。

ですが菌の活性効果を軸としてスキンケアをするオリゴロジックの場合は全く通常の物とは異質である同時に「自分の肌を本当の意味で甦らせる」ようなイメージの化粧品なので可能性や肌のことを考えると非常に魅力的なものだと思います。

究極を言ってしまえば10代の頃のような肌の新陳代謝を再現できればそれがベストですからね。オリゴロジックの場合こうゆう意味もアリ、肌の保湿力を気にするよりも

浸けてからリアルな肌変化、代謝がアップしているか」を気にしてみた方が良いです。

保湿力も意外に高い化粧品ですが、あくまで活性が主で回復力が高まったかが大事な美容液ですのでその辺を主に考えてご使用されるのが良いです。

>>オリコロジック使い方と販売店