オリゴロジック雑誌

 

オリゴロジックの美肌菌は女性の肌に必要なのか?

という疑問に対して答えている雑誌が上の画像になります。

 

この雑誌には「美肌菌が必要なのか?否か?

ということについて書かれているのですが、

やはり美肌菌というのは、

 

2018年現在でもイメージとして、

なんとなく肌に良いものらしい」という感覚で使っている女性が多いようです。

 

 

美肌菌はまだ聞きなれない言葉なので、そういった人が多いと思います。

私も全容はわかりません。

 

ただメカニズムとして

腸内と同じように人間の肌表面にはさまざま菌があるそれを分類していくと…

 

「表皮ブドウ球菌」

「黄色ブドウ球菌」

「アクネ球菌」

 

などが存在しているようです。

 

そして、これらがお肌の入れ替えで表現されているターンオーバーの役割を果たしているため非常に重要なものらしいということは知っています

美肌菌というのは、簡単にいうと「肌の自己回復力」的な意味合いだと理解しています。

私も美肌菌化粧品について、今勉強中ですがスキンケアや肌の仕組みを調べていくと”お肌をキレイに保つ上では様々な面で重要”な化粧品ということはわかります。

 

>>美肌菌が肌に増えると何が良いの?

 

ターンオーバーの促進にオリゴロジックは重要

 

 

ターンオーバーだと正常に肌が新陳代謝している周期で一般的に28日が平均だといわれていますが、これが28歳を過ぎた辺りから遅れていくと言われています。

 

そして、ターンオーバーの役割を果たしている上記の肌に在る菌(常在菌)が減少の一途を辿るため、回復が衰えていくようです。年齢とともに肌の質感や色目がなんとなく潤いが減って若々しく見られなくなってくるのは、こうゆう部分が影響しているんだとわかります。

 

そして、一般的にターンオーバーの周期は

28日、30日、34日、45日、56日…

と段々齢を重ねるごとに回復がしなくなり、

 

「シミやニキビ、くすみが顔にできてしまった」

「だけど回復が追いつかないから、ドンドン顔が汚れてしまう」

「どうしよう…。でもどうすることもできない」

「鏡を見るのがいやだぁーー」

 

 

みたいな状態になってしまうということですね。

お肌の力が衰えていくとやっぱり普段のスキンケアだけだと不十分なんだなって感じます。

このため、オリゴロジックのような美肌菌を増やす目的の美容液は年齢が高くなるに連れてより必要になってくるんだと思います。

 

美肌菌美容液は肌の菌にマッチするとどんな変化がある?

 

オリゴロジック美容液という美肌菌および上記の

 

「表皮ブドウ球菌」

「黄色ブドウ球菌」

「アクネ球菌」

 

に密接で効果的な働きをかける美肌菌が注目されているというわけみたいです。

 

 

なので、スキンケア化粧品ですが、従来のものとは根本的な役割が違うというわけですね。

オリゴロジックは無色で透明。

そして、とろみのあるテクスチャなので使い勝手もgood 😮

オリゴロジックを浸けているとリアルに肌のノリが違います

 

確かに私もオリゴロジックを使っていますが、

肌がポカポカしてくるような感触があり

顔に浸けている中で、肌がキレイに自然回復してきている感じはしています。

 

嘘でなく、真面目にです。

 

というよりも、今まで一般的な化粧品を試していましたが、

変化を感じたことって冷静に考えるとなくないでしょうか?

 

 

それがオリゴロジックを使用していると、

その効果が感じられているので確かに肌回復の効果は個人的に高いと思います。

 

しかも1週間くらいでも、肌の奥がキレイになっている節があります

なので、オリゴロジックは今後2018年以降グングン主流になってくるスキンケア化粧品になるような期待感が私にはあります。

 

オリゴロジックの使い方と販売店を本サイトでも記載しているので、興味のある人は確認ください。

 

齢を取っていくと、お肌って「なんとも表現しにくいけど、”なんとなくあの人はコレくらいの齢なんだろうな…”って肌の質感を見ればわかる」と思います。

 

30歳、40歳を過ぎて街で20歳そこそこの男女の肌を見ると「いいなぁ…若いって羨ましい!!」って気持ちに内心なっちゃうと思います。

嫉妬ですけどね。

 

でも美容の進化は年々素晴らしく上がってきているので、私はとりあえずオリゴロジックによる肌に成分を溶け込ませるタイプではないスキンケア化粧品であれば効果はかなり期待できると思っています。

 

 

ですので、頑張ってこれからも美肌菌の勉強をしていきますね。