オリゴロジックと呼ばれる”美肌菌に注目し作られたスキンケア化粧品”が女性の間で徐々に人気が出ています。

話題の”育菌”や”菌活”と呼ばれる美肌スキンケアの新しい分野です。

この菌にちなんだスキンケアがオリゴロジックというわけです。

しかしこの育菌や菌活スキンケアが中々理解しにくい。

なのでオリゴロジックの効果がイマイチ意味がわからない人も多いと思います。

美肌菌という言葉自体あまり聞きなれないワードですからね。この意味について説明をしていこうと思います。

 

美肌菌は腸内菌をイメージするとわかりやすい

オリゴロジックの効果は腸内菌をイメージしてください。

オリゴロジックの美肌菌は腸内活動で重要な”善玉菌”や”悪玉菌”、”日和見菌”と少し関連します。

 

普段便秘がちな人はわかりやすいと思いますが、この腸内にある善玉菌や悪玉菌、日和見菌のバランスがお腹の環境を左右しバランスを取っています。

 

腸内でも便秘がちな状態になると便がそのまま溜まり、そこからガスや有害物質の腐敗、発酵などが起きやすくなり善玉菌も減少してしまいお肌に悪影響を及ぼすと言われています。これは溜まったガスや有害物質が本来は便として排出されるはずなのにその行き場を失い、他から排出しようとします。

 

それが身体の中を血液や汗などから巡り外へと出ていく流れになります。そうすると肌にとってはもちろん悪影響であり、肌荒れが起きツヤやハリにも影響が出てきます。

 

これは腸内環境の菌の例えですが、実は肌も腸内と似たように菌が存在することがわかりオリゴロジックが今注目されています。

オリゴロジックの美肌菌はカンタンにいうと、腸内でいう”善玉菌”の役割で考えられています。

 

善玉菌が減少していくと悪玉菌が増えこれが便秘の原因というのは有名ですね。

なので、善玉菌は腸内で非常に重要な役割を果たしていますし、このバランスが悪くなると身体全体に悪影響を及ぼすことになります。

 

オリゴロジックは皮膚に常在する菌からヒントを得た

まず皮膚には1兆個の菌があるとされています。更に顔には10億個の菌が存在すると言われています。皮膚表面には角質、毛穴が構成されていますが、その中で菌も存在し表皮ブドウ球菌、黄色ブドウ球菌、アクネ菌、マラサチア菌などが有名です。

このように肌にも色々な種類の菌が存在しています。

 

これらを腸内菌と当てはめると、

善玉菌(表皮ブドウ球菌)

悪玉菌(黄色ブドウ球菌)

日和見菌(アクネ菌)

のようなイメージになります。

 

これに着目してオリゴロジックのスキンケア化粧品は作られています。そして、上記の菌でいうと表皮ブドウ球菌を増やす美容液として作られたのがオリゴロジックというわけです。

 

表皮ブドウ球菌は腸内でいう善玉菌の役割を果たしている菌なので、これを増やす事により肌の健康状態、肌荒れやツヤ、ハリ、シミ、シワ、ニキビなど様々な肌の悪影響を弱め、若々しい肌の実現を目指して作られた美容液とも呼べます。

 

このようにオリゴロジックは従来の化粧品とは全く違う要素を持ち合わせてます。

 

オリゴロジックの評価は?

下記はオリゴロジックのクチコミ評価です。

ご覧いただけるとわかりますが、アットコスメで90件のレビューの中でも7点中5.3点という非常に高い数値を誇っています。アットコスメでも美容液や乳液、クレンジング、マスカラなど分野ごとに人気ランキングがありますが、そのベスト5は大体評価が4.5点~5.5点のものが多いです。

 

その中でオリゴロジックはそれらと遜色ないほどの人気と評価を得ています。

どれだけオリゴロジックが使ってみて良かったかがこれだけでもわかると思います。

そして、オリゴロジックの口コミを一部例として簡単に紹介してみますと

 

使用感はトロぉ~としていて濃厚な液体!

オリゴロジックを塗った後だとお化粧、ファンデのノリはホント違う♪

お肌のキメが整い肌の保温力もバッチリ 😀 

とにかくオリゴロジックを浸けると乾燥が非常に改善されるのが嬉しい☆

お肌が自然と潤っていく感が菌によるものかな?なんか違います 😎 

 

上記のような感想がオリゴロジックには多いです。

使用者の人は一度使ってみるとかなりお気に入りとして評価しています。

 

 

オリゴロジックを実際使ってみたくなったら

本サイトのトップページにオリゴロジックの購入場所と使い方が書かれているので良くお読みください。

 

>>オリゴロジックの効果と使い方