オリゴロジックは成分にもしっかりと「他の化粧品との違い」があります。

ただ、化粧品なので当然成分の違いに差があるのは当然ですし、それは当たり前だと言えば当たり前の部分もあります。

 

でも

ちょっと成分の違い方も違うんです!

 

ややこしいですね(笑)

 

ちょっとどうゆう所が違うのかを説明する前に他の化粧品の成分について書いて見ます。

 

>>オリゴロジックのWオリゴ糖が肌を保湿してくれる仕組み

 

一般的な化粧品の成分やこだわり

一般的な化粧品成分のこだわりや特徴をちょっと書いてみます。

あくまで今まで私が化粧品を選んで使ってきて特徴など調べてきた経験からなのですが、下記のようなことがよく言われることだと思います。

 

 

・保湿力抜群!!セラミド3種を配合してあります!

・プルルンお肌に最適なコラーゲン入り。

・無添加・刺激成分を6種は使用しておりません。

・20種の美容成分を厳選。

・○○○ショッピングで堂々の1位を獲得!!

・国内工場で○○指定工場でコレを作りました

・植物エキスを10種配合

 

 

上記のようなことが化粧品の特徴として大々的書かれていることが多いと思います。

確かに肌に良いんだと思います。

 

浸ければそれなりの効果を肌にもたらしてくれるのだと思いますが、私の経験上「そんなに肌に良い影響を与えてくれた気がしない」というのが本音です。

 

なので、「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「エラスチン」「スクワラン」「プラセンタ」という成分を聞いてもあんまりピンと来なくなってしまっている自分がいます。

 

そもそも化粧品の場合は「肌に浸透させるのが難しい」ですからそれを含めてこだわりを持っている化粧品でないと肌に塗っても無意味な気がします。

それがオリゴロジックを買ったきっかけにもなります。

 

オリゴロジックの成分は何が違うの?

オリゴロジックの成分一覧

水、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、α-グルカンオリゴサッカリド、ホスホリルオリゴ糖Ca、乳酸Ca、乳酸、ジグリセリン、キサンタンガム、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸、クエン酸Na

 

上記がオリゴロジックの成分になっています。

 

「んっ?何か違うの?コラーゲンやヒアルロン酸入ってないし、セラミドもないじゃん!逆にダメでしょ!」と思われてしまう人もいるかもしれませんが、私はこれを見たときにまず初めに思ったことが

 

かなり成分のこだわりがオリゴロジックは強いんだ…

と思いました。

 

その理由は…

 

①含んでいる成分が少ない

②危険な成分が全然見当たらない

 

上記2点が素直に凄いと思いました 😯

 

オリゴロジックの2つの成分の違い【驚いた理由】

なぜオリゴロジックの成分を見て、驚いたのかというとまず

 💡 ①含んでいる成分が少ない

についてですが、一般的にはお肌にあまり化粧品成分をたくさん含んでいるものって良くない傾向にあると思っています。

 

この理由は、肌トラブルの原因や肌菌を殺す原因になることがあるものもやっぱり多いからです。

一般的な化粧品の場合は成分を30~40種記載しているのが普通だと思います。

 

もし、今化粧品がお手元近くにある人は一度ご覧ください。

 

それがオリゴロジックはわずか15種もないのです。

それだけ肌の危険性も少ないことがわかります。

 

ただ、成分をたくさん使っていることが悪い化粧品ではないとはわかっています。もちろん肌成分のヒアルロン酸やセラミド、水、エラスチンなど全く害のないものも存在しますが、ほとんどの場合はそれだけではもちろんないですし、それだけでは保存や成分結合などもムリだと思うので仕方ないと思いますし、それが普通だと思います。

ですが、オリゴロジックはそれを限りなく少ないしていることには驚きました。

 

そして、

 💡 ②危険な成分が全然見当たらない

についてですが、これも素直にそう思いました。

 

若干厳しく見ると「ペンチレングリコール」のみは気にする人もいるかもしれませんが、これは最低限の防腐剤の役割を示していると思いますし、化粧品も防腐剤がなければ劣化が凄く肌にかえって悪影響も及ぼすでしょうしバランスを考えた時に非常に良いと思いました。

 

そもそも乾燥肌改善の成分としての役割が主ですし、肌トラブルの原因になるような成分でもないと言えます。

 

オリゴロジックは特長を生かしてしっかり成分を厳選している

 

まず基本的にはオリゴロジックは「ヒアルロン酸」や「セラミド」は基本的に必要ないと言えます。

なぜなら、

肌の常在菌を生かして表皮部分のみに特化している成分配合で良いから

だということです。

 

なので、そういった面を考えてもオリゴロジックは非常に良く考えて作られていると思います。

肌の常在菌を生かす美肌菌スキンケアは特に浸透力が落ち始める25歳以上の人であれば男女関係なく使えるでしょう。

 

ただ男性の場合であれば脂成分は多めなので、30歳からでも良くどちらかというと女性は早めに使用されても良いと言えます。

 

>>オリゴロジックの通販店