オリゴロジック」カテゴリーアーカイブ

オリゴロジックの美肌菌が最適に動く環境とは?

オリゴロジックを最適に使いたい…

そう思ったことはないでしょうか?

 

まだ購入していない人はあまり関係ない記事かもしれませんが、今後オリゴロジックを購入して使ってみたいという人は読んでみてください。

 

オリゴロジックを購入すると冊子がついてくるのですが、その冊子にはオリゴロジックの開発者である茂田先生が解説してくれている記事があります。

そこの文面を読んでみると…

菌が元気に生きていくためにはそれに適した湿度が不可欠です。

美肌菌にとって最適な湿度は60%

このように述べられています。

 

要するに温度や湿度が下がる秋や冬で特に12~2月はオリゴロジックを使用しても美肌菌が活発に作用されない可能性があります。

 

なので、美肌菌のオリゴロジックを有効的に使うにはできれば、暖かい環境が必要だということです。

 

じゃあオリゴロジックを秋や冬に使わないほうがよいのか?

オリゴロジックを手に持った

 

というわけではありません。

そしたら、オリゴロジックは寒い環境に住んでいる人は使っても意味なくなってしまいますからね。なので、言いたかったことは”環境”と”場所”です。

 

つまり、寒い状態が続く季節であれば

暖かくした部屋で夜寝る前にオリゴロジックを使えばよいこと。

 

 

肌自体の再生も一番が夜におこなわれます

いわゆるターンオーバーが活発になるタイミング。

 

そして、温度も暖かくすれば自然と湿度も上がってくるためです。

なので、オリゴロジックの使い方を工夫してみてください。

 

実際私もオリゴロジックを使っていて思うのがお世辞抜きで

効果がわかりやすく現れます。

 

菌はそれだけの可能性を秘めています。

肌が潤っていたころを思い出せます。

 

いわゆるターンオーバーを上げるような作用に似ているところがオリゴロジックにはあるので、これを有効的に使えば、美魔女ももっと日本に増えるのでは?と思います(笑)

 

オリゴロジックの使い方や効果を詳しく載せているページもありますので、良かったらご覧ください。

 

オリゴロジック美容液の美肌菌は必要なのか?

オリゴロジック雑誌

 

オリゴロジックの美肌菌は女性の肌に必要なのか?

という疑問に対して答えている雑誌が上の画像になります。

 

この雑誌には「美肌菌が必要なのか?否か?」

ということについて書かれているのですが、

やはり美肌菌というのは、

 

2018年現在でもイメージとして、

なんとなく肌に良いものらしい」という感覚で使っている女性が多いようです。

 

それは、確かに聞きなれない言葉なので、そういった人が多いと思います。

私も全容はわかりません。

 

ただメカニズムとして

腸内と同じように人間の肌表面にはさまざま菌があるそれを分類していくと…

「表皮ブドウ球菌」

「黄色ブドウ球菌」

「アクネ球菌」

などが存在しているようです。

 

そして、これらがお肌の入れ替えで表現されているターンオーバーの役割を果たしているため非常に重要なものらしいですね

 

ターンオーバーだと正常に肌が新陳代謝している周期で一般的に28日が平均だといわれていますが、これが28歳を過ぎた辺りから遅れていくと言われています。

 

そして、ターンオーバーの役割を果たしている上記の菌(常在菌)が減少の一途を辿るため、回復が衰えていくようです。

 

そのため、ターンオーバーの周期が

28日、30日、34日、45日、56日…

と段々齢を重ねるごとに回復がしなくなり、

 

「シミやニキビ、くすみが顔にできてしまった」

「だけど回復が追いつかないから、ドンドン顔が汚れてしまう」

「どうしよう…。でもどうすることもできない」

「鏡を見るのがいやだぁーー」

 

みたいな状態になってしまうということですね。

 

そのため、オリゴロジック美容液という美肌菌および上記の

「表皮ブドウ球菌」

「黄色ブドウ球菌」

「アクネ球菌」

に密接で効果的な働きをかける美肌菌が注目されているというわけみたいです。

 

 

なので、スキンケア化粧品ですが、従来のものとは根本的な役割が違うというわけですね。

 

 

確かに私もオリゴロジックを使っていますが、

肌がポカポカしてくるような感触があり

顔に浸けている中で、肌がキレイに自然回復してきている感じはしています。

 

嘘でなく、真面目にです。

 

というよりも、今まで一般的な化粧品を試していましたが、

変化を感じたことって冷静に考えるとなくないでしょうか?

 

 

それがオリゴロジックを使用していると、

その効果が感じられているので確かに肌回復の効果は個人的に高いと思います。

 

しかも1週間くらいでも、肌の奥がキレイになっている節があります

なので、オリゴロジックは今後2018年以降グングン主流になってくるスキンケア化粧品になるような期待感が私にはあります。

 

オリゴロジックの使い方と販売店を本サイトでも記載しているので、興味のある人は確認ください。

 

オリゴロジックのカルチャリングセラム30mL買ってみたよ

オリゴロジックは今話題の常在菌をメインにスキンケアをしている化粧品ですね。

 

 

オリゴロジック自体は通常ですと、

60mlタイプが主体ですが私は

オリゴロジック カルチャリングセラム 30mL

いわゆるハーフサイズを購入してみました。

 

 

なぜハーフサイズを購入してみたのかというと単純に…

良い美容液か悪い美容液かわからなくて、損するのがイヤだった」からです。

 

やはりほとんどの美容液、スキンケア化粧品は基本は肌に良い成分を肌に浸透させるもの。

 

 

要するに「肌に成分を注入する」ようなイメージだと思います。

 

 

しかし、オリゴロジックは「肌にある菌を活性化させるようなイメージの

美容液でターンオーバーを復活させて自己回復力を上げたような美容液だと思います。

 

これが話題で「NHKの『あさいち』」でお放映や「メディア雑誌」「スキンケア大学で人気の日本皮膚科学会の茂田氏が開発した」商品ということで非常に話題を呼んでいます。

 

 

オリゴロジックの一番のポイントである美肌菌ですが、これだけ聞くと今まで聞いたことがなかったのでピンと来ない人のほうが多いと思いますが、腸内環境で有名な菌や食品で使われる菌など菌というのは本来悪いものばかりではありません。それを「肌に常在している菌を使用し、美肌菌としてオリゴロジックを作った」ような簡単に言うとそんな商品だと思います。

 

オリゴロジックを使ってみた感想

 

 

オリゴロジックを購入してみて早速使ってみました。

 

ただこの記事を書いている段階では流石に「肌が白くなった!」「キメが細かくなった!」なんて効果が現れたとはわかりません笑

またその辺は更新していきます 😛

 

なので、現代段階では初めてオリゴロジックを使ってみた感想になりますが、テクスチャ自体はそこまですごく特徴があったというわけではありません。

 

ただオリゴロジックを肌に浸けて数分後触ってみると、

なんとなく肌がサラサラして、綺麗な肌触りになった」という印象があります。

 

 

あとはなんとなく「ほんのり肌が暖かくなった」という感想です。

 

 

もしかしたら”オリゴロジックの美肌菌”が作用?なんてことも思いましたが、そんなすぐにはないと思いますので勘違いだと思います。

 

 

ただ、肌の菌が活性して肌が自己回復すればそれが一番理想だと思っています。

 

 

なので、オリゴロジックへの期待感は強いです。

 

 

もしかしたら、「10代の頃の肌に戻れるかも!」という淡い期待はあります笑

 

 

今後は腸内環境のフローラのようにスキンケア化粧品も美肌菌に注目されて新しい肌ケア化粧品が主流になる時代がくるかもしれないと思っています。

 

 

とりあえずオリゴロジックのカルチャリングセラム30mLを引き続き使用してみてどれくらい肌がしっかりとケアでき、ハリやツヤ、透明感ある肌へ少しでも回復できればと思い使っていきます。

 

 

>>オリゴロジック使い方と通販店

皮膚常在菌を整えるスキンケア化粧品はコレ!

 

皮膚常在菌に注目して作られたスキンケア化粧品として「オリゴロジック」と呼ばれるものがあります。このオリゴロジックは通常スキンケア化粧品としては全く異質なもの。普通スキンケア化粧品は肌の外から必要成分を加えて肌を保護するのが役割ですがオリゴロジックに関しては、「皮膚に元々滞在している菌を活性化」させてスキンケアをしていくタイプの化粧品です。

 

 

 

なので、今までの化粧品とはかなり違う点が多いです。

ほとんどの化粧品は「コラーゲン」「セラミド」「エラスチン」「ヒアルロン酸」「ビタミンC」「スクワラン」「アルブチン」「グリチルリチン酸2K」など肌に良い成分を化粧品に含ませて販売しているものが多いです。

 

 

 

それとは違ったタイプの化粧品です。あくまで自然に自分自身の肌回復力を高めることを目的とした化粧品です。

 

皮膚常在菌でどのように肌ケアするのか?

 

 

皮膚常在菌はそもそもその名の通り「肌にある菌」です。それを使って肌ケアをするのがオリゴロジックの化粧品。

 

 

イメージとしては「自身の肌の回復力を底上げ」するような感じだったり、「ターンオーバーを発達」させるようなイメージです。10代の頃の肌であれば、大人になった今のように肌の悩みってほとんど少なかったと思います。大人になる…、齢を重ねていくにつれ肌はドンドン衰えます。シミやシワ、赤み、ニキビもいつまでも顔に残ったままですし、それが回復するまでに上塗りして肌が傷ついてしまいます。

 

 

 

たるみやほうれい線も同じようなことが言えますが、肌の回復は自分が思っている以上にスキンケア化粧品を使用しても中々治らなかったり、生活習慣を変えてもキレイに戻す事は予想以上に難しいですね。それらを総合して考えると「肌を若いころのターンオーバーに戻す」というイメージでスキンケアをしていったほうが早い人も中にはいらっしゃると思います。

 

オリゴロジックで皮膚常在菌を活性

 

 

肌を若いころのターンオーバーに戻す」という目的でスキンケア化粧品を探しているのであれば一番早いのが、オリゴロジックをお試しになる事だと思います。

 

中々数ある化粧品の中でも皮膚常在菌に注目した化粧品というのは少ないのが現状です。その可能性を秘めたのがオリゴロジックです。オリゴロジックは肌の育菌生活と呼ばれていますが、その秘密はグルコオリゴ糖を化粧品に摂りいれて肌を活性化させる技術でそれを可能にしています。

 

今までのスキンケア化粧品だけでは肌の衰えが回復できない人や自然に肌を回復させていきたい人には試してみる価値は高い化粧品といえます。お肌は究極を言ってしまえば、「ターンオーバーが若い10代の頃」に戻ればほとんどの悩みが解決されると言っても過言ではないと思います。

 

化粧品だけではゴワゴワ肌に浸透しにくい原因がありますし、成分が行き渡らない、回復が間に合わないなど肌トラブルは誰もが抱えている問題点です。

 

 

 

今までのスキンケアでは、満足できない人はオリゴロジックを是非試してください。

 

 

今現在本サイトではオリゴロジックのお試し版のようなタイプや通常のオリゴロジック製品の購入を選べるページを載せてありますのでご確認ください。

 

 

>>オリコロジック使い方

オリゴロジックの効果?イマイチ意味がわからない人へ

オリゴロジックと呼ばれる”美肌菌に注目し作られたスキンケア化粧品”が女性の間で徐々に人気が出ています。話題の”育菌”や”菌活”と呼ばれる美肌スキンケアの新しい分野です。

この菌にちなんだスキンケアがオリゴロジックというわけです。

しかしこの育菌や菌活スキンケアが中々理解しにくい。

なのでオリゴロジックの効果がイマイチ意味がわからない人も多いと思います。

美肌菌という言葉自体あまり聞きなれないワードですからね。この意味について説明をしていこうと思います。

 

美肌菌は腸内菌をイメージするとわかりやすい

オリゴロジックの効果は腸内菌をイメージしてください。

オリゴロジックの美肌菌は腸内活動で重要な”善玉菌”や”悪玉菌”、”日和見菌”と少し関連します。

 

普段便秘がちな人はわかりやすいと思いますが、この腸内にある善玉菌や悪玉菌、日和見菌のバランスがお腹の環境を左右しバランスを取っています。

 

腸内でも便秘がちな状態になると便がそのまま溜まり、そこからガスや有害物質の腐敗、発酵などが起きやすくなり善玉菌も減少してしまいお肌に悪影響を及ぼすと言われています。これは溜まったガスや有害物質が本来は便として排出されるはずなのにその行き場を失い、他から排出しようとします。

 

それが身体の中を血液や汗などから巡り外へと出ていく流れになります。そうすると肌にとってはもちろん悪影響であり、肌荒れが起きツヤやハリにも影響が出てきます。

 

これは腸内環境の菌の例えですが、実は肌も腸内と似たように菌が存在することがわかりオリゴロジックが今注目されています。

オリゴロジックの美肌菌はカンタンにいうと、腸内でいう”善玉菌”の役割で考えられています。

 

善玉菌が減少していくと悪玉菌が増えこれが便秘の原因というのは有名ですね。

なので、善玉菌は腸内で非常に重要な役割を果たしていますし、このバランスが悪くなると身体全体に悪影響を及ぼすことになります。

 

オリゴロジックは皮膚に常在する菌からヒントを得た

まず皮膚には1兆個の菌があるとされています。更に顔には10億個の菌が存在すると言われています。皮膚表面には角質、毛穴が構成されていますが、その中で菌も存在し表皮ブドウ球菌、黄色ブドウ球菌、アクネ菌、マラサチア菌などが有名です。

このように肌にも色々な種類の菌が存在しています。

 

これらを腸内菌と当てはめると、

善玉菌(表皮ブドウ球菌)

悪玉菌(黄色ブドウ球菌)

日和見菌(アクネ菌)

のようなイメージになります。

 

これに着目してオリゴロジックのスキンケア化粧品は作られています。そして、上記の菌でいうと表皮ブドウ球菌を増やす美容液として作られたのがオリゴロジックというわけです。

 

表皮ブドウ球菌は腸内でいう善玉菌の役割を果たしている菌なので、これを増やす事により肌の健康状態、肌荒れやツヤ、ハリ、シミ、シワ、ニキビなど様々な肌の悪影響を弱め、若々しい肌の実現を目指して作られた美容液とも呼べます。

 

このようにオリゴロジックは従来の化粧品とは全く違う要素を持ち合わせてます。

 

オリゴロジックの効果の評価は?

下記はオリゴロジックのクチコミ評価です。

ご覧いただけるとわかりますが、アットコスメで90件のレビューの中でも7点中5.3点という非常に高い数値を誇っています。アットコスメでも美容液や乳液、クレンジング、マスカラなど分野ごとに人気ランキングがありますが、そのベスト5は大体評価が4.5点~5.5点のものが多いです。

 

その中でオリゴロジックはそれらと遜色ないほどの人気と評価を得ています。

どれだけオリゴロジックが使ってみて良かったかがこれだけでもわかると思います。

そして、オリゴロジックの口コミを一部例として簡単に紹介してみますと

 

使用感はトロぉ~としていて濃厚な液体!

オリゴロジックを塗った後だとお化粧、ファンデのノリはホント違う♪

お肌のキメが整い肌の保温力もバッチリ 😀 

とにかくオリゴロジックを浸けると乾燥が非常に改善されるのが嬉しい☆

お肌が自然と潤っていく感が菌によるものかな?なんか違います 😎 

 

上記のような感想がオリゴロジックには多いです。

使用者の人は一度使ってみるとかなりお気に入りとして評価しています。

 

 

オリゴロジックを実際使ってみたくなったら

本サイトのトップページにオリゴロジックの購入場所と使い方が書かれているので良くお読みください。

 

>>オリゴロジックの使い方と販売場所

美肌菌は肌の保湿とキメに有効

肌の保湿ってスキンケアをしただけで保てるのだろうか?
これってふと思ったことありませんか?
オリゴロジックの化粧品の一番の特徴である美肌菌は肌の保温やキメにもとても有効だといわれています。
確かに使う化粧品によって保湿される時間に差は大きく開きがありますが1日中保湿されている実感ってありますか?
実際私も自分の中で肌がキッチリ保湿されているなぁと思ったことは4時間くらいが限度。
かなり念入りに良い化粧品を使うとこれが最長で6時間~7時間くらい保湿されている実感はあります。
ただ普通だと難しいと思います。
その保湿に対してオリゴロジックと呼ばれる美肌菌に注目したスキンケア化粧品があります。
ただそもそも”美肌菌”という言葉自体が聞きなれないと思います。
この美肌菌というものは、肌に存在していると言われている約1兆個の「皮膚常在菌」のその中で「表皮ブドウ球菌」と呼ばれるものが美肌菌として例えられているそうです。
これは天然の保湿剤と言われいわゆる私たちの体の中の肌に元々ある菌のことです。
これを上手く活用し日ごろから肌の保湿力を保たせることを考えて作られたのがオリゴロジックの美容液と言われています。確かに天然の保湿剤として体内にある自分の細胞菌を上手く使えたらそれが一番だと思います。
時々街ですれ違う人で驚くほど肌ツヤが良い人がいます。もちろん年齢と比較して違いますが、男性でも女性でもやけに肌が若々しい人ってこの美肌菌と呼ばれる「表皮ブドウ球菌」が活発に繁殖しているのかもしれません
”菌”というのは食品でも化粧品でも神秘的でよくわかりませんが、美肌を求めるのはこういった化粧品は有効的だと感じますし、若いころに肌のターンオーバーやバリア機能が発達していた頃の状態に近づければかなり理想的だと思います。
肌の保湿もそうですが、キメの細かさも美肌菌は影響していると言われているのでキッチリとオリゴロジックを使用して肌に合えば、合う人に非常にしっかりとした効果を与えてくれるかもしれません。
オリゴロジックは育菌美容として今注目ですが、菌はいろんな可能性を持っていることで今注目を浴びているので老化が最近酷い、若返りを少しでも目指したいという人はおススメの新しい美容法です